採用支援サービス
採用支援サービス
シーフォレストのサービスは「共に考え共に動くこと」
現在の採用活動は、市場の変化、求人手法やツールの多様化により、特定媒体やネームバリュー、影響力のある1人の担当者だけで採用を完結することは困難になりました。
また、相次ぐ採用活動の前倒しによる長期化もあり、採用担当者は繁忙期はもちろん、常に業務に追われている状態です。
採用活動におけるアンケートによると、企業側の課題として「マンパワー不足」は「採用コスト」よりも毎年トップ3に入ります。(リクルートみらい総研『就活白書2023』)
シーフォレストの採用支援サービスは、私たちがお客様の採用チームの一員になり、
一緒に課題を解決させて頂きます。
そんなこともあり、一度お付き合頂いた企業様とは長いお付き合いになることが多いですが、スポットでのご依頼も承っています。
これまで行ってきた採用実務で培ったノウハウや、感じたこと、御社ではなく弊社として、採用部署の一員としてお力になれれば幸いです。
我々の仕事
採用はチームワークだ!

チームワークのとれている会社 様々な採用の現場に携わらせて頂いたり、お話を聞く中で、「採用が強いな」「採用力があるな」と感じる企業様の特徴の一つに「チームワークがとれている」という特徴があります。 マンパワーという観点で、採用チームのメンバー同士が補いながら動いていることは勿論ですが、 採用チームの
ブレイクアウトセッションのやり方など-Zoom説明会向けの基本操作-

コロナウィルスの影響を受け、 2020年の3月以降採用活動はZoomなどのツールを使用したオンラインでの会社説明会(選考)が主流となっています。これまで何度かZoomでの説明会開催にあたってのコツや注意点をお伝えしましたが、今回はZoomでよく使われる機能やグループに分けてディスカッションができる「
コロナで求人は減ったのか?

コロナによる求人への影響 2020年8月、新型コロナウィルスの緊急事態宣言が解除されてから数ヵ月が経ちましたが、失業者数も増加し有効求人倍率も低いままです。 今後はコロナウィルスによって失業した人、転職せざるを得ない人、より多くの人が新たな職を求めて動き出すことが予想されます。そこで本日は、コロナに
Zoom面接で採用担当が気を付けるべき事項

便利な反面失敗例も 新型コロナウイルス感染症の影響で主流になってきた「WEB面接(オンライン面接)」。 遠方に住む求職者や就活生との接点、移動時間を問わない、いつでも・どこでも開催できるなど様々なメリットがあり便利なのですが、オンラインであるがゆえに対面の面接と違い「思わぬ失敗」があるのも事実です。
高校生採用のルール-コロナでどうなる高校生採用-

高校生採用は学校を通じた求人紹介 高校卒業者を対象とした新卒採用、いわゆる高校生採用を行う際には、大学卒業者を対象とした採用活動と異なるルールがあるため注意が必要です。 大学生の就職活動は、学生本人が新卒を対象とした求人情報サイト(リクナビやマイナビなど)からエントリーを行うことが主流ですが、高校生
Zoomによる会社説明会のコツと注意点

主流となったオンラインでの説明会 コロナウィルス感染拡大防止のため、Zoomなどのツールを使用したオンラインでの会社説明会が主流となってきております。 前回の記事では 、Zoom(その他ツールも含め)を活用したウェビナーとオフラインでのセミナーを比べた際のメリット・デメリットをお伝えしましたが、今回
Zoomによる会社説明会のメリット・デメリット

広まるウェビナー 新型コロナウイルス感染拡大を受け、働き方や暮らし方がこの数ヶ月あまりの期間で激変しました。 人が移動しなくてもこれまでと同じ、もしくはそれ以上の価値を生み出せるサービスやシステムが数多く登場し、人々もそれを探すようになりました。その中でも特に注目されているのが、クラウドコンピュータ
Zoomによる会社説明会のコツと注意点

主流となったオンラインでの説明会 コロナウィルス感染拡大防止のため、Zoomなどのツールを使用したオンラインでの会社説明会が主流となってきております。